【またワークマンで発見!】たっぷり収納できるスクエアバッグはツーリングにも最適!

記事紹介

この記事では、ワークマンから販売されている「スクエアボディバッグ」について紹介しています。
以前購入した「CORDURA(R)ウエストバッグ」と比較し、使いやすさやオススメする人などをお伝えして行きます。
・ツーリングに向いているウエストバッグを探している
・少し大きめのバッグが欲しい
・シンプルで安価なバッグを買いたい
以上の悩みを解決できます、是非最後まで読んでみてください。

目次

スクエアウエストバッグってどんな商品?

・商品名:スクエアボディバッグ
・商品番号:D088
・参考価格:¥1,500(公式ホームページより)

・カラー:ブラック/カーキ/ネイビー/ブラウン

・容量:約5L

※公式ホームページはこちら

大きさ

幅(約)270mm×高さ(約)160mm×マチ(約)60mm

スクエアバッグ幅サイズ
参考画像(幅)
参考画像(高さ)
参考画像(マチ)

こだわりの2つのメインポケット

本商品は収納スペースが2つあります。

1つ目のメインポケットには、内ポケットが2つ付いており、それぞれチャック付きです。
鍵やお財布など小物を入れるのにバッチリなサイズとなっています。

2つ目のメインポケットには大きめの内ポケットが付いており、こちらはマジックテープで閉じる様になっています。

2つ目のメインポケットの容量は公式ホームページでは500mlペットボトルが2つ入る大きさと書いてありますが、それ以上に荷物が入る印象です。

ワークマンで販売されているレインウェアがすっぽり入るくらいでした。

レインウェア:CROSSOVER rainsuit

CORDURA(R)(コーデュラ) ウエストバッグと比較

以前別の記事で紹介したCORDURA(R)ウエストバッグとスクエアバッグを比較してみようと思います。

①価格

ウエストバッグの価格は1,500円のため、どちらも同じ値段で購入できます。

②容量

ウエストバッグには入らなかったレインウェアがスクエアバッグには入ったため、総合的な容量はスクエアバッグの方が多いです。

③機能面

スクエアバッグは収納ポケットが少なかったり、再帰性反射プリントが装備されていないため、機能面はウエストバッグの方が便利に感じます。

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こんな人にオススメ

スクエアバッグは小物を分けて入れるよりも、大きなものを入れるのに適しています。
バイクにサイドバッグなどをつけていない人でレインウェアや工具などを持ち運びたい方にオススメです。

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